「ナンちゃんが死んだら猫は飼わない!」と一点張りだったので
商店街の夜店でナヌーを店先に出して
『猫いりませんか〜〜?』みたいに

里親さんを探しましたが、とうとう見つかりませんでした。
シッポの先が壊死していたので
病院に連れて行って手術をし術後自宅に連れて帰って
なんと現在に至ります。
ナヌーは食に対して異常なほどに貪欲で
「エサをもらえるなら何でもします!」みたいな猫でした。
そこでお手を教えたらなんと1〜2時間でできるようになりました。
そして「お手」「おかわり」「待て」などを
1ヶ月ほどでマスターしました。
それからというものナヌーに芸を教えるのが趣味になりました
2005/08/27 21:54 | 自宅猫 | Comment (6) Trackback (0) | Top▲













