

今日5月14日は母の日でしたね。
店でエプロンをプレゼント用に包装したりして
やれやれ仕事を終え家に戻ると
な〜んと私に10匹の猫たちからの「母の日の贈り物」
お花ってやはり嬉しいものですね〜〜
そしてもう一つの嬉しい贈り物はというと・・・

猫のボランティア活動をされている方にバザーの品を提供したくて品物を集め始めました。
先日学生時代の友人に
「バザーに提供できるようなものがあったら協力して欲しい」と図々しくも電話をしました。
猫のことになると恥ずかしくなくできてしまう自分です。
そしたら〜届きました!なんと大きなダンボール2箱分。
空気清浄機まで入っています。
快くこれらの品々を提供してくれたのは
千葉県を拠点にドラッグストアーのチェーンを展開している
『くすりの福太郎』の社長です。
こんな時は友人のありがたみをつくづく感じます。
もう少し集めて2〜3の団体にバザー用に寄付したいと思っています。
お近くに『くすりの福太郎』があったら黄色の看板ではなく福太郎でお買い物してください

なんてったって、社長のハートが違います!
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[犬猫救済の輪」代表の結さんから最後のお願いです↓
5月15日(月)より、猫放置のまま、ホームレスさん立ち退き、強行!
5月24日には、小屋は、全て処分されるそうです。
要望書の返事もないままです。
生きていけない命を放置、ひどすぎます。残酷すぎます。
涙が止まりません。力の限りやりました。まだ、あきらめてはいません。
最後まで、1匹でも生かすために戦います。皆様、更なる、お力を貸してください。
阿部孝夫川崎市長に、電話を!
皆様のご意見、ご要望を、電話・FAX・メールでお寄せください。
電話.044-200-2290 FAX044-200-3900




川崎・富士見公園猫たちの里親をしています。
お心あたりがあったらよろしくお願いします。
全国からカンパが寄せられていますがまだ数十匹の不妊をしなければならず
まだまだ支援が必要な状況です。合わせてお願いします。
「犬猫救済の輪」 郵便振替 00240-3-17767


以前ブログで取り上げた川崎の行き場のない100匹以上の犬猫たちのその後です。
公園に捨てられた犬猫を自分の食べ物をけずっても育ててきたホームレスの人たち・・・
富士見公園犬猫経過です。
援助金を出すとか里親を探すことなど少しも考えずただ処分することしか考えていない
市の態度に憤りを感じます
政令指定都市である川崎の犬猫の扱いはこんなものなのです・・・
2006/05/14 21:18 | 今日の出来事 | Comment (27) Trackback (1) | Top▲













