



11月12日に保護部屋にやってきたセナは
ケージから出すと棚の下に潜り込んで、なかなか出てこない臆病な猫でしたが
思ったより早く触らせるようになり、今では抱っこさせて爪をきらせたり
薬まで飲ませることができるほどになりました!
やってきた当初は耳を伏せて、明らかに怯えた様子でしたが
日に日に可愛い猫に変身しています。
早く里親さんを探さなくては!!!
【追記】
梅にいさんの頑張りもとうとう限界に達したのでしょう
ケージの中で横たわったまま動かなくなってしまいました。
a/d缶をほんのわずか口に入れても、激しく何度も嘔吐するのが
見ていてあまりに辛そうなので、今日は何も与えていません。
肉球も冷たくなってきました。
2006/11/25 15:16 | 地域猫活動 | Comment (19) Trackback (0) | Top▲













