狩人シドちゃんにとって、獲物がいない室内の暮らしに飽き足らない様子で
決まって夜中の3時になると、おもちゃネズミを入れてある引き出しをガサゴソして
「ネズミで遊んでくれ〜!」と催促されます。
ワイルドなシドちゃんを満足させるのは並大抵のことではないみたい。
実は・・・非常に親ばかな話で笑われそうですが、シドちゃんが店裏に現れた時から
「もしやシドちゃんはベンガル猫では?」と思っていたのです。
↑クリックして本物のベンガル猫ちゃんをご覧ください。

外で暮らしていた時のシドちゃん↑
縞模様というより斑点模様っぽい体の柄。小さいお顔で、長い足に長いシッポ。

気になってベンガル猫ちゃんのブログなどみていたのですが・・・
最近体の斑点が縞みたいになってきて、どう見ても普通の猫になってきました。
シドちゃんがベンガル猫かも?というかすかな望みは消え去りました。
いいのよ。おまえがベンガルでなくても〜


ボブティルのチャビちゃんにとって、長いシッポは格好のおもちゃ。
以前チャビがシッポに噛み付いたことがあるので、早々に引き揚げました。
2008/06/07 10:42 | 自宅猫 | Comment (20) | Top▲













