荷物は収まるべき所に収まりましたが、絵や写真を飾るまでの余裕がなかったのでしたが
やっとフォトコーナーに、思い出の写真を飾りました。

一番上の大きなフレームの写真は、動物写真家が自宅に来て撮影してくれた1枚。
モデルは「ナヌーさんと真黒さん」
そして小さなフレームの真ん中が「梅にいさん」
その右の茶トラは21歳で虹の橋を渡った初代猫「ナンちゃん」
下の段は左より「ゴンちゃん」「ハナちゃん」「のんちゃん」です。
みんなが集まるリビングに飾ってあるので、今でもそばにいるように思えてなりません。
これらの写真↑のうち3匹は店裏猫でした。
次々と病に倒れ虹の橋を渡り、現在店裏にはミミちゃん・シドちゃんの2匹となったのです。
でもその残された2匹の片方のミミちゃんが姿を消して4日がたち
悪いことばかりが脳裏をよぎり、心晴れぬ日が続いています・・・
5/4 日曜日 ペットスマイル蒲田にて
シェルターの猫たちの里親会があります!
猫が欲しいという方がいましたら是非教えてあげてください。
可愛い子犬も里親さんをさがしているみたいです!
詳しくはこちらをクリック!
3本の足を断脚する大怪我をした猫なるみちゃん
怪我の原因は、事故? それとも、猫殺傷(虐待)犯罪の犠牲に……?
後ろ両足は膝下で切断、左前足を足首で切断。残ったのは右前足たった1本。
生命の危機を乗り越え、けなげに人間を信頼し、甘え、一所懸命に生きています

・治療費・物資のカンパをお願いします。
・障害があることをご理解の上、一生大切に愛情深く育てて下さる家族を探しています。
高いところへジャンプはできませんが、短くなった足でチョコチョコ歩く姿はとても愛らしく
おトイレも自力でできるので、日常生活に大きな支障はないと思います。
現在ベテランボランティアのチョコママさんのお宅で預かってもらっています。
最新情報はチョコママさんのblogをご覧ください。
また退院直後1週間ほどなるみ(育生)ちゃんの預かりをした
ブログ友達「十猫十色」の摩那さんが、なるみちゃんのためにページを開設してくれました。
「言葉を話せない動物たちからのSOS」もご覧ください。

2008/05/01 17:53 | 猫話 | Comment (16) | Top▲
悪い事ばかり想像してしまうのは すごく分かるから・・・
ツライわ。
時期的に 行方をくらますシーズンでもなく??
拾われて幸せを自分でGETしたんじゃあ??
とか・・・もあるかもしれない。
ないとは 言い切れないし。
世の中 と・ろ・ろさんのように優しい人だっていっぱいいますからね?
でも・・・早く帰ってきて〜〜〜(涙)
祈ってます。
それしか出来なくて ごめんなさいです。
いままでも長く姿を見せないことはあったんですか?
ひょっこり戻ってきてくれると良いんですけどね…
夜の間に事故に遭ってないか、喧嘩して動けないかとか・・
本人はケロっとして帰ってきますが・・
4日は心配ですね、シロもたった今帰ってきました。これで私は安心なのですが・・
今お店のHPを見てきました。あまりに色々な雑貨があってビックリ。グルグル見て回るだけでも楽しそうです。こういうお店は飽きなくて好き、時間が直ぐ経ってしまいます。
お店も忙しいでしょうにその上に猫のお世話もあって本当に大変なご苦労があるんだろうなぁと思います。
以前、ぜんぜん触れない凶暴な子が
寒い日に突然玄関前まで着いてきたことがあって。
うちはアパートなので、玄関の外には箱とか置けないし
そこで居ついちゃうと隣家の方に
追っ払われちゃうかもしれないしといろいろ思って、
結局玄関を少しだけあけて(チェーン分だけ)
プラスチックのケージ(空輸用のモノ)に毛布を入れて
栄養の高めの餌を置いて寝泊りさせていたことがあって。
結局その子は次の日には元気になって
それと同時に完全に触れない子に戻って
耳カットされていたので、手術済みであることも確認して
そのまま外猫に戻したのですが
数ヵ月後にぱったり姿をみかけなくなってしまって・・・
とても室内外で切るとは思えないような感じの子だったので
うちで飼う事は最初から検討しなかったのですが
そのことをとても後悔しました(ToT)
いつも見られる場所にこうやって飾ってあると、
なごみますね〜。
4日経ってしまったのですか…。
どうしたんでしょう、怪我しちゃったのかな…。
戻ってきますように。
今日で5日がたちます。
食欲が激減したようには感じられなかったのに。
店裏に現れて3年近くたちますが、全く触れない子なので
誰かに飼われている可能性は0です。
シドちゃんが1匹で淋しそうで・・・
去勢手術のため捕獲し、術後リリースしたら3〜4日は戻ってこなかったけど
それ以外は店の裏か、横の空き地とかにいたしね。
最近マーキングしていくオスが夜中とかに来るみたいで
それが嫌だったみたい。
体の大きなゴンも喧嘩が強い?ハナももういないしね・・・
慢性蓄膿症だったみたいだけど、急変するほど悪そうにも見えなかったのよ。
一時期は6匹の猫が暮していた店裏ですが
とうとう2匹になってしまいました。
2匹で心細いだろうと思っていた矢先、今度はミミちゃんが・・・
3年餌を与えても、そばに行けば逃げる猫でしたから
体の調子が悪くて姿を隠してしまったのでは?と思うのです。
シロちゃんも夜帰ってこないこともあるのですね。
今地方では「農作物を荒らすからとか、猫が畑にオシッコするからと
「とらばさみ」を仕掛ける人が相変わらずいるらしく
下半身をえぐられた猫とかもいるそうです・・・
嫌いな人は何をするかわかりませんから、注意してください。
本日佐川急便で発送します。
沙羅さんのような方に救いを求め、餌でも貰っていればいいけれど。
その猫ちゃん、一時的であれおいしい餌と寝床を与えてもらって
幸せな体験ができてよかったですね。
具合が悪くなると襲われないように、安全な所に潜り込んでそのまま・・・
店裏に設置してあるトイレを見る限り、ミミちゃんも腎不全みたいだったのよ。
だからのんちゃんに与えていた「腎不全サポート」を混ぜてあげていたの。
慢性蓄膿症で鼻汁飛ばしていたけど、膿が回って具合が悪くなってしまったのか?
とにかく心配で、一日なんども店裏をみています。
男子寮で、オスばかり5〜6匹で楽しく暮していたのに
シドちゃん、1匹になってしまって裏にいるのが不安らしいのです。
これでシドちゃんまでいなくなってしまったらと・・・
虹の橋を渡ってしまっても、一緒に病気と闘った同志というか。
あの子達にいつも見守られているみたいで、癒されるのよです。
5日がたちましたが、夕飯にも姿を現しません。
2つの持病があったし、きっと何かがあったはずです・・・
男子寮もアッという間に1匹になってしまった。
本当にお外の猫は過酷ですよね
いつもみんにゃにあえていいよね。
ミミちゃん…
心配ですねぇ。
ミミちゃんも裏ちゃんの後を追ったとは思いたくないけど、心配ね。
フォトコーナーのあの場所、いつでもお互いに眺められていいわ〜。
写真もうちにゃんと違ってタイミングが掴めなくて・・・。
良いのだけCDに焼いて次の機会にお持ちしますね。
今日はどうもありがとう♪
とらばさみというものは聞いて知っていますが実物を見たことがありません。
この辺りは田園地帯でも猪のような大きな害獣が居ないので使っていると言う話しはまだ聞きません。
怖いのは除草剤のような農薬です。道端の草も食べますから・・
今日届きましたので記事でアップしてあります。
割れてませんよ、有難うございました。
このフォトコーナーの子は一緒に病気と闘った猫で
姿を消してしまった子の写真はありません。
一緒に頑張った猫は思い出もたくさんあります。
ミミちゃん、まだ諦めてはいませんが・・・
自分の部屋ではなく、リビングにいて欲しいと。
だってPCに向かっている時も、食事の時も
リビングにいる時間が長いので、ここに飾りたかったのよ〜
うちの猫どもは、きょっぴいさんちの子みたいにモデル慣れしていないからね。
それでもたくさんの写真を撮っていただきありがとうございました。
撮影料はトマトとカツオ
CD楽しみにしておりますにゃ。
私の店から10分ほどの所で「トラバサミ」で下半身をえぐられた子がいます。
畑も何もないこの都市のド真ん中でです・・・
日本の法律では「トラバサミ」は猟の一種で、仕掛ける時には許可が必要だそうです。
許可なく「トラバサミ」や「くくり縄」を仕掛けることは法律違反。
なのに被害にあう犬・猫はあとをたちませんし
タヌキや猪なら、あのむごい捕獲方法で良いのか?と問題になっていますね。
農薬も心配でしょうね・・・お外に出る限り心配は耐えませんね。
喜んでいただきなによりです。
祝日でも記帳できるのかしら?明日にでも行ってきますね〜













